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飛松五男のコラム

2012.5.5 無線傍受法拡大のみで安全は守れるのか

福岡県警、暴力団連続発砲事件取締りについて
民放出演した松原国家委員長が無線傍受の対称
罪名を拡大して詐欺事件までも活用可能の法制化
予定とのこと

重大事件、警察不祥事発生時、被害者の悲惨さ、被害者像と
犯人の悪質、凶悪性、事件の社会的反響を警察サイドの
発表のタレ流しをマスコミは報道している
事件の原因、背影、警察の真の姿、対策は報道していない

警察無線傍受法の場合マスコミは総力をあげて
個人情報保秘で反対、被害者匿名法でも個人情報と
国民の知る権利で猛反対

現実はいかなる事件でも虚偽の罪名で盗聴しまくり
被害者匿名については亀岡の事件のとおり気に入らない
マスコミ以外には被害者情報などタレ流し、ワイロを要求
したりしている、県警広報担当者もいるという状態である
マスコミ、警察上級幹部(キャリア)真実を知れ
キャリア、大臣はゴマスリ警察官にダマサレルナ!!
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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