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石垣島農林水産省沖縄支所における殺人容疑事件 №37

2012.2.28 3回目の沖縄・石垣島での見分・調査 パートⅢ

2.21 早朝から熱研、技官の住む、石垣市大浜地区の関係者
 より17年前の事実を聞く

 救急医療をした病院関係者から事情聴取
  「死因は薬物(毒物)の可能性があると当初から言っている」
  「解剖医の死因としているポックリ病は有り得ない」
  「解剖結果について医学的に信じられない
   本当に解剖したのか」
  「検体については充分な量を警察を通じて琉球大学病院に預けている」

 旨の貴重な真実が判明する

 解剖医が所属していた琉球大学医学部に「検体保存の有無」
 の照会を実施するに、警察が何回となく「判明しない」「わからない」
 と遺族に説明していたのが2日後の2月23日
  検体はホルマリン漬けして保存している
 旨の回答、重要な証拠品が17年ぶり発見される

次々と新事実、証拠品の発見
真実は必ず判明する


石垣行の新事実

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飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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