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飛松五男のコラム

2012.1.12 捜査、看守の基本を厳守すれば事件は起きない

オウム事件、連続殺人事件とも警察が基本通りの「巡回連絡」
「警ら」「立番」「各種相談の対応」等警察活動を実施して
いれば事件は発生せず。連続発生は絶対ない

平田信事件についても基本通りの捜査をしていれば17年間の
逃走はない。大阪の接骨院紹介の住宅15年間居住
1年に2回の巡回連絡、30回巡回連絡実施が基本
30回相手と接して確認できなかったのか
大阪府警の東大阪警察署の受時警察官、幹部共々
どの様な責任、処分か。マスコミは事実を追跡すべき


刑務所看守、異常のビデオを見落し逃走さす
刑務所幹部工事中壁の防犯ビデオ、センサーを切る
工事中の現場は受刑者からまる見え。逆に防犯ビデオ
センサーを増設すべき
警察、刑務所とも担当係官と幹部、最高幹部の
署長・所長、更に警察庁長官・局長・国家公安委員長
法務大臣とも責任は重大である


訓示、通達を出すだけでなく実戦すること
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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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