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洲本5人刺殺事件 №3

2015.3.12 兵庫県警の組織ぐるみの犯行

事件直後2日間にわたり、現場臨場し以前の加古川
7人殺し他警察捜査ミス事件を現に体験・取材した結果の
判断から本件は
①犯人はインターネットで30人以上の殺人予告して個人名を
列記、写真まで特定し、そのなかの5人を殺害している事実から
警察庁・兵庫県警のサイバー犯罪捜査員の捜査怠慢・捜査ミスは
明白である。サイバ犯罪捜査は警察捜査の目玉で多額の予算
請求している

②警察の基本活動である巡回連絡・警ら・立番を一切せず
住民の相談を一切聞いて処理しない。中川原駐在所の
巡査部長の報告を洲本署の在所幹部・課長・生活安全・刑事課課長
副署長・署長、警察本部刑事部捜査第一課長、生安部長・本部長
とも報告ありながら一切の処置をせず5人が殺された事実

③加古川7人殺人事件以後、日本警察史上最大の捜査ミス
捜査怠慢を敢行した兵庫県警が警察庁の厳命により
その都度、基本活動・基本捜査を実施し、再犯防止方策は
一切の効果はない。現兵庫県警ノンキャリア最高幹部は
これらの不祥事の関係者である。
角田事件・神戸小1殺人事件・今回の事件とも捜査第一課の
担当警察官は姫路2女性バラバラ殺人事件の不祥事張本人
捜査員で歪曲捜査・嘘つき捜査員でクビどころか昇任・栄転している

④奇しくも当該事件の弁護士が西成事件で一緒であった
兵庫県一の高木弁護士である

本件は兵庫県警の組織ぐるみで5人を殺害したも
当然である。
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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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