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大阪西成女医殺人容疑事件 №213

2013.3.12 さっちゃん事件と他事件の差異

さっちゃん事件は発生から3年、解決に困難を極めている
私が依頼を受け調査した姫路2女性バラバラ事件
加古川女教師殺人事件も警察は「被害者は生きている。
容疑者は正直者や殺人事件に関係ない」「男友達は
逃げて家にいない。殺人事件と関係ない」
と2事件ともマスコミにリークして殺人事件そのものを
否定し遺体も発見されていなかった

私は容疑者を割り出し容疑者と対決し
自首を勧め犯行現場を特定し自供を促し
その裏付を実施・鋭意捜査、被害者を通じて
警察に報告して事件解決、裁判で全てを傍聴
高裁で死刑判決、大分刑務所にて受刑中である


さっちゃん事件は西成警察署が容易に自殺と即断、遺族を騙した
その後、私に依頼、事件性あり⇒殺人・死体遺棄で告訴⇒告訴状受理
警察が捜査の基本を厳守すれば即解決する簡単な殺人事件である

さっちゃん事件と他事件の差異は警察捜査への
強力かつ厳しい法に根拠ある追求なしと
大阪府警・警察庁・検察庁の社会正義
法の遵守がないことである
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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