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大阪西成女医殺人容疑事件 №209

2013.2.18 警察捜査の送致結果

2012.8.22 矢島祥子医師の両親は死体遺棄・殺人容疑で
 西成警察署へ告訴した
2012.11.16 時効までの3ヶ月・西成警察署は一切の捜査を
 実施せず井上刑事課長は捜査した旨の虚疑報告書を添付して
 検察庁へ送致した
発生から検死の虚事実・防犯ビデオの虚事実・雇用主自称恋人他
関係者の裏付なしの一方的事情聴取から一方的に自殺と決着した

死体現象・真実の裏付捜査から「自殺はあり得ない
事件性あり⇒殺人事件・死体遺棄事件」と判明する
西成警察署は告訴状を渋々受理した


遺族は犯罪被害者の立場を確立した

しかし西成警察署は一切捜査せず
ウソ八百を遺族に伝えた
遺族は如何にすべきか


警察、検察捜査の現実である
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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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