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大阪府警の犯罪

2013.10.31 犯罪捜査の根底を無視する警察の犯罪

大阪府警堺署での嘘疑調書問題で当時の署長・副署長が
真相を明確にした報告書を受理・経緯を把握、黙殺した

大阪府警福島署では窃盗容疑者宅で押収した現金3170万円が
警察署内より10万円紛失、署長ら幹部が補填、事実を捏造した


大阪府警は相次ぐ誤認逮捕・証拠品捏造・供述調書捏造
報告書の継続偽造など警察の犯罪続発防止の為警察庁
捜査第一課長から大阪府警刑事部長に配置、再発防止の強力推進中
事件は発生した。2件とも氷山の一角である

原因は真相の検証が実施されず犯罪敢行者が全然処分
されることなく昇任して犯罪行為・手段が巧妙・組織化している

大阪府警刑事部総務課、上級幹部の中心に西成署刑事課長
の又野警視・富山警視・井上警視ら「西成女医殺人事件」の
組織的証拠隠蔽を敢行、昇進した犯罪警察官集団がいる

警察の組織は柔でなく強固な組織である
縦の関係は絶対的で階級制度の指揮・命令も絶対的
全ての犯罪は署長・副署長更に本部長の決裁が必要で絶対で
当然、責任はある。処分は絶対必然!!
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尼崎連続殺人事件、警察の闇

2013.6.10 NHKスペシャルで放送

6.9午後9時~10時30分NHKスペシャル
未解決事件第3弾として放送される
第1弾、グリコ森永事件
第2弾、オウム事件
はさすがNHKと思える凄いリアリティのある
見ごたえのあるものであったが
今回の尼崎殺人、死体遺棄事件については全然
リアリティがなく真実の追求がなかった


今まで取材・放送したものの編集、現場を知らない高村薫が
記者の設定した場所、人との画面のみの取材、警察からの
垂れ流し情報のみ、独自取材・新事実は皆無

尼崎連続殺人の背影は何か、主犯角田美代子の生いたち
素顔・警察での供述・自殺の背影、犯行の悪質性
家族となった者の結婚のいきさつ
特に主犯美代子の結婚、長男と留衣、中嶋康志と
衣莉子が全然取材放送されていない


何よりも警察の捜査怠慢・捜査ミスを追及していない
警察関係者と称する取材など堂々と顔出しして謝罪のある
取材・放送が基本ではないか

事件の闇は増々深まって行った感あるNHKスペシャル

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警察の犯罪

2014.4.26 わいせつ巡査部長は痴漢常習

4.14兵庫教育大の女子トイレに痴漢目的で侵入
現行犯とし逮捕された
兵庫県警、警備課・上芝正訓巡査部長(30才)
1.13午前3時頃同じ兵庫教育大のキャンパス内にある
共同浴場に侵入1人で入浴中の24歳女性に対する
強制わいせつの疑いで再逮捕された

女子大生のトイレ・浴場に侵入強姦目的で連続的に
侵入わいせつ行為を敢行した常習犯である


警察官採用時からの問題あり警備、公安と警務・総務
の管理部門警察官の犯罪者は多大である

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尼崎連続変死事件「警察の闇」

2013.4.26 兵庫県警、嘘八百の検証結果発表

兵庫県警察本部は尼崎連続変死事件の検証結果として
被害申告14件の通報、相談のうち尼崎東警察署など5警察署
10件について対応が不適切か不充分で事件に気づく契機を
見逃したと結論づけるも関係者の処分は一切なかった

検証結果そのものが裏付けのない嘘八百であり一部
対応ミスを認めているも警察官の処分ゼロとは、もはや
兵庫県警は組織体ではなく烏合之衆・烏集之交と
成り果てた


神戸院大生事件・たつのストカー事件・姫路2女性バラバラ殺人事件他
日本警察史上の大警察不祥事「警察の犯罪」を惹起しながら
その都度本部長はじめ最高幹部が県会・県民の前で平謝りし
「今後の教訓にし2度と被害者県民の迷惑のかからない様
 指導・教養・捜査実務の向上に努めます」

と言ったのは嘘か!!
本部長・最高幹部・関係警察官は誰1人として処分されず
昇任・栄転している。これが腐り切った兵庫県警であり

深い警察の闇である
一般社会では考えられない警察の常識
真実は裁判で明白となる、是非傍聴しよう

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尼崎連続変死事件「警察の闇」

2014.4.20 警察の検証に真相はない

尼崎連続変死事件について香川県警・兵庫県警がそれぞれ
 相談たらい回し・被害届受理せず・連携不足を不手際
として謝罪した。警察庁からの公表なし

検証の結果を見ると肝心なことが欠落している
・相談を受けた⇒相談簿作成・幹部への報告・活動簿の確認
・被害申告の場合⇒被害届作成が基本⇒幹部署長・本部・警察庁
・連携⇒警察は階級社会・強大強固な縦の組織社会

これが基本、本当の検証であれば

警察庁長官・刑事局長・捜査第一課長・審議官・出向の警部
兵庫県・香川県本部長、県捜査第一課、管理官は責任を取り
即刻クビ、責任の程度により逮捕して取り調べ真相究明
するのが基本


警察組織は軟でない、28万の警察官は強大である

警察庁刑事局捜査第一課には殺人・変死について全国警察からの
報告があり当時篠原審議官がおり全国各都道府県警からの
報告を兵庫県警から出向したあの正木警部が報告を受理していた

正木警部は姫路バラバラ事件の不祥事を起したのに警部に昇任
警察庁に出向、現在兵庫県警捜査第一課捜査主任官をしている怪
処分出来ない、真相の検証が出来ない、警察の闇

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プロフィール

飛松 五男

Author:飛松 五男
在職時は殆どの期間で刑事警察に所属し、多種多様な事件を扱った。退職後に被害者相談に乗り、犯人を割り出したため、テレビや出版社の目に止まり、現在は元刑事の経歴を生かしたコメンテーターとして活躍している
飛松行政書士事務所 
 兵庫県行政書士会員
 登録番号05301341号
飛松探偵事務所
 兵庫県公安委員会
 第63090001号

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